体の痛み・スポーツ障害にお悩みの方は住吉区、我孫子駅から徒歩8分【やまの鍼灸整骨院】にご相談ください。|小児鍼

治療内容

小児鍼

乳幼児のストレス

乳幼児もストレスを感じています。
ストレスによって自律神経の緊張を起こし、かんの虫や夜泣きといった乳幼児の神経症として現れます。

小児鍼とは

普通の鍼を刺入する方法と違って、軽度の皮膚刺激を主とした方法です。
対象は生後3カ月くらいから5歳くらいまでの乳幼児、幼児です。
 
[適応症]
かんの虫、夜泣き、不機嫌、食欲不振、奇声を発するなどの乳幼児の神経症

方法

小児鍼を用いて経絡(全身は穴でつながっています。血や気の通り道のこと)に添った刺激と広範囲の体表部に接触、摩擦を行います。
小児鍼を行うことによって皮膚が発赤し、自律神経の緊張を和らげ、正常な状態に戻します。
大体、2~5回くらいの施術で大変効果が現れます。
 
[小児鍼の種類]
このような鍼を用いて刺激を与えていきます。
左から、
・かき鍼
・いちょう鍼
・剣型鍼 
 

様々な方法で皆様の痛みを改善へと導きます

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治療内容

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やまの鍼灸整骨院

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17-40-101

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